フランスの日記です。
早くも1ヶ月がたとうとしています。
記憶が・・・・というよりもこれからは私の楽しみ第2弾!!であります。
旅で見聞きしたものをよりふくらましていく・・・・・これがまた楽しい。
今回は今考えているだけでいくつかあります。
まず、ルーアンに留学中住んでいた遠藤周作。ルーアンの丘という本を読むこと。まだ本を手にいれていませんが・・・・。
このブログで旅日記をつづることも思い出しながら、写真みながら楽しい作業です。
パリで買ってきた食べ物。ドライキノコ(トランペット茸・モーリス茸)を料理すること。
これがまた・・・・ワクワクです。ネットで調べて食べてみるのが楽しい。
あと今回は大きな缶詰を買ってきました。またブログにアップしますが、鴨のコンフィ。
帰りスーツケース重量オーバーといわれ(美術館やベルサイユ宮殿のガイドブックを数冊も購入)手荷物に重い本を出してしたり・・・・。
鴨のコンフィはどうしても欲しかったものなので。まだ開けてませんがとても楽しみなんです。
さて・・・・・
お城めぐりの後は食事してシャルトル大聖堂に行きました。ここは時間も天候もステンドグラスがとてもよく見えるタイミングで・・・すばらしかった。


この日の夜はパリのホテル。パリには4連泊です。
ホテルでの夕食は・・・・・
まず海老サラダ。これはおいしかった・・・。でも出てくるのが遅くて・・・おなかぺこぺこ。

メインはなんとまた白身魚。すずきか何かは不明。クリームソースで。

デザートはチョコレートムースのようなもの。甘かった・・・。野菜が足らないかな・・・・・。野菜食べたい・・・。

次の日は楽しみにしていたモネの庭。あの睡蓮の池、どれもすばらしくすてきでした。

やってみたいことの一つ・・・・写真をみて絵を書いてみたい。モネの庭の絵を・・・・・無理かなぁ・・・・。
そしてルーアンに向かい食べたお昼はやっとお肉です。

サーモンのリエット(パテのようなもの)。普通の味です。

鴨のオレンジソース。おおいに期待していたお料理ですが、それほどでも。でもお肉を食べられたので満足。
いろいろ同じツァーの人たちとおしゃべりしながら楽しい食事でした。
あ、デザートはイルフロランタン。メレンゲのお菓子です。
これはカスタードソースと食べるとあまり甘く感じない。そのままだと甘い不思議な味でした。

続きは今度また・・・。
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